観光モデルコース 01 たっぷりロングコース

写真:たっぷりロングコースイメージ

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  • 地元グルメから世界遺産までたっぷりロングコース

MODEL COURSE 01

所要時間5h

地元グルメから
世界遺産まで
たっぷり
ロングコース

地元の食材を使ったグルメに加えて「大阪ワイン」も楽しめる定番コース。
ワイナリーではゆっくり試飲をしながら自分のお気に入りワインが見つかるかも!はびきのをたっぷり楽しめるロングコースです。
※お車を運転される方のアルコール類の飲酒・試飲はご遠慮願います。

  • 大阪駅
    古市駅
  • 10:30 応神天皇陵古墳を見学
  • 11:30 誉田八幡宮で
    国宝にふれる
  • 12:00 和洋折衷料理
    エイトバースでランチ
  • 13:15 河内ワインで
    大阪ワインを学ぶ
  • 14:30 飛鳥ワインで
    ブドウ畑を見学
  • 15:30 道の駅
    しらとりの郷・羽曳野で
    お土産を

Start

古市駅(羽曳野市)

車で約7分

10:30

日本最大級の大きさを誇る
「応神天皇陵古墳」を見学へ 応神天皇陵古墳

墳丘の長さが仁徳天皇陵古墳につぐ全国第2位・体積が全国第1位の巨大な前方後円墳。2019年には世界遺産に登録された「百舌鳥・古市古墳群」の中心となる古墳です。
また、近くの陪冢(ばいちょう)からは「金銅製透彫鞍金具(こんどうせいすかしぼりくらかなぐ)」(国宝)が出土し、現在、誉田八幡宮に収蔵されています。

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写真:応神天皇陵古墳

車で約6分

11:30

応神天皇と縁が深い
地域の人々の信仰を集める
「誉田八幡宮」 誉田八幡宮

応神天皇、仲哀天皇、神功皇后を祭神として、住吉大神を祀っている八幡宮で、安産や厄除に、また、応神天皇は商工業の祖神、学問芸術の親神としても、 河内周辺地域の人々から篤く信仰されてきました。建久7年 (1196) に、 源頼朝により社殿などが修復されています。その際に寄進された塵地螺鈿金銅装神輿 (ちりじらでんこんどうそうしんよ) は国宝に指定されています。 毎年9月15日には秋祭りが行われ、応神天皇陵古墳の堤まで神輿を担ぐ「お渡り」が今に伝えられています。

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写真:誉田八幡宮

車で約7分

12:00

旬の恵みを「エイトバース」流の
創作料理でいただく 和洋折衷料理 エイトバース

和洋折衷料理が楽しめる「エイトバース」でランチを。
日替わりメニューは、店主が旬の魚や野菜にこだわって考案された品々がずらっと揃います。大阪ワインや日本酒など地酒もたくさん。前菜からデザートまで 「どれから食べよう」と迷っちゃうかも。

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写真:和洋折衷料理 エイトバース

車で約3分

13:15

「河内ワイン」を訪ねて
好みの大阪ワイン探し 河内ワイン

ワインを通して食を楽しみ文化に親しめるワイナリー。醸造施設の見学や、昔は蔵だったレストラン金食堂(こんじきどう)での会食、ぶどう畑での作業体験やツアー、見学会など、様々な催しやイベントが盛りだくさん!

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写真:河内ワイン

写真:河内ワイン

写真:河内ワイン 写真:河内ワイン

車で約5分

14:30

ワインづくりの要、 ぶどうが実る
「飛鳥ワイン」の畑を見学 飛鳥ワイン

ぶどうの栽培からワインづくりまで、品質へのこだわりが自慢のワイナリー。化学肥料や農薬を使用しない有機栽培でぶどうを育て、自家製の堆肥を使うなど、土壌づくりにも妥協しないこだわりっぷり。全国環境保全型農業経営コンクールでも評価され、激励賞を受賞しました。工場・ぶどう畑見学ツアーやマイワイン造り、オリジナルラベルづくりなど、ワインを通した人々の輪が広がるアイディアイベントがたくさん行われています。

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写真:飛鳥ワイン

写真:飛鳥ワイン

写真:飛鳥ワイン 写真:飛鳥ワイン

車で約10分

15:30

特産品がそろう
道の駅「しらとりの郷・羽曳野」で
旅のお土産選び 道の駅 「しらとりの郷・羽曳野」

新鮮な野菜やフルーツが揃う道の駅。地元農家が丹精込めて育てた農産物や旬のものが手頃な価格で手に入るため、平日・休日を問わず、にぎわいます。7~9月には特産品の「ぶどう」が売り場にずらり。羽曳野のお土産にぜひお買い求めください。

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写真:道の駅 「しらとりの郷・羽曳野」

写真:道の駅 「しらとりの郷・羽曳野」 写真:道の駅 「しらとりの郷・羽曳野」

Goal